Abema通訳者は誰?キチガイ発言にクビになるか心配の声も!次回放送はいつ?

【放送事故】Abema通訳者は誰?キチガイ発言でクビ確定か
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2022年12月14日、AbemaTVにて配信されたサッカーワールドカップの準決勝。

アルゼンチン対クロアチアの試合後、メッシ選手などのインタビューが同時通訳で放送され、「キチガイ」という放送禁止用語が流れてしまう放送事故が発生しました。

一体、この同時通訳者は誰なのでしょうか?

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目次

Abemaの通訳者は誰?放送禁止用語連発!

2022年12月14日、配信サービス「AbemaTV」にて中継されたサッカーワールドカップ準決勝戦。

クロアチアを下したアルゼンチンの選手に、試合後にインタビューが行われた際、同時通訳で「キチガイ」という言葉が2度も使用されました。

詳しい放送内容や動画はこちらの記事で紹介しています。

この不適切な翻訳にスタジオでは謝罪がされましたが、

Twitter上では「キチガイ」「放送事故」などがトレンド入り。

ネットニュースにまでなってしまう事態となってしまいました。

この通訳者は一体誰なのでしょうか?

調査しましたが、現時点でこの通訳者に関する有力は情報はありません。

声の雰囲気から予想すると、

  • 性別は女性
  • 年齢は40代以上

だと思われます。

「過去にも通訳をしていた」と記憶している視聴者もいるため、熟練した方の可能性もありますね。

ちなみに同じような放送事故が民放番組であったのは2005年。

政治家の”塩爺”こと塩川正十郎さんが「バンキシャ」内で「キチガイ」発言をして物議を醸したこともありました。

このように中年以降の年齢の人は、「キチガイ」という差別用語を平気で使う人も多いと言います。

さらに、ネット上では通訳者は「外国人なのでは?」という推測もあります。

海外生活が長いため、日本では認知されている禁止用語も知らなかった可能性もありそうです。

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世間の反応

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Abemaの通訳者はクビ?次の試合はいつ?

「キチガイ」と訳してしまったAbemaの同時通訳者さん。

ネット上では「クビになるんじゃないか」という声も多く出ています。

ちなみに、次回のアルゼンチン戦の日程は

2022年12月18日

の予定です。

しかし、対戦相手のフランス代表選手の間で、コロナのような体調不良が流行しているとの情報も。

予定通りに開催されるのか、アルゼンチンの不戦勝となるのかも注目ですね。

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まとめ

今回は、サッカーワールドカップでアルゼンチン選手の同時通訳を行った通訳者について取り上げました。

中年の女性のような雰囲気ですが、具体的な名前などの情報は現時点でわかっていません。

最新情報が入りましたら、追記していきます!

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