江原啓之が2022年の戦争を予言していた?亀裂説や内容まとめ【ロシアウクライナ】

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2022年2月からロシアが隣国ウクライナに軍事攻撃し、緊迫した状況が続いていますね。

国際社会を巻き込み、日本にも影響があるのではないかと心配になる人も多いと思います。

スピリチュル業界で活躍されている江原啓之さんは、このことを予言していたのでしょうか?

今回は、江原啓之さんの2022年の予言内容と戦争との関連があるのかまとめていきます。

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目次

江原啓之さんの2022年の予言内容は?

江原啓之

スピリチュアリスト・江原啓之さん。

過去に、2020年〜2021年は「破綻と崩壊の年」と予言し、

新型コロナウィルスの感染拡大を的中させたとも言われています。

マスク姿の人々


では、2022年はどんな年になると予言していたのでしょうか?

調べてみると・・・

2022年は「亀裂」の年になる

亀裂のイメージ

と予言されています。

「亀裂」と聞くと怖いイメージですね。



一体どう言うことなのか、江原さんの解説を見てみましょう。

亀裂と聞いて、

誰もが思い浮かべるのは人間関係でしょう。

恋人同士、夫婦、家族、友人など、


人間関係に亀裂が生じやすいと考えられます。

例えば、夫婦なら亀裂が大きくなって別れることもあるかもしれません。

an.an webより引用

また、会社などにも亀裂は起こり得ます。

組織再編によって分社化するなどはその典型例。

土地の亀裂を考えれば、

地震や噴火といった災害も気をつけねばなりませんね。

an.an webより引用

江原さんがいう「亀裂」をまとめると、

  1. 人間関係の亀裂(夫婦や友人との別れ)
  2. 会社や組織の亀裂(組織改変や分社化)
  3. 土地の亀裂(地震や噴火などの災害)
人間関係の破綻

が起きる可能性があるとのことです。



さらに、江原さんは、「亀裂のスケール」についてこう語っています。

「亀裂」はインパクトの強い言葉ですから、

強いなりのエナジーがあります。

まるで壁に入った亀裂とともに、


ビルが解体されるようなインパクトの強いことが、

2022年に起きるかもしれません。

an.an webより引用

「インパクトの強いことが起きる可能性がある」と発言。

壊れた建物


このように「亀裂」が起き始めた時、どう対応していけばいいのか心配になりますが、

その点について、江原さんは

亀裂を別の視点で見るならば、

「一掃」「立て直し」「原点回帰」という側面があります。

an.an webより引用

亀裂による一掃は利点です。

リスタートのための準備期間として、


物であれ、人間関係であれ、

いったん更地化したり、


整理したりする絶好のタイミングだからです。

せっかく本当の自分になるチャンスが来たのですから、逃さないで。

an.an webより引用

とアドバイス。

亀裂を「浄化」や「リセット」の機会と捉えれば、亀裂から光が差してくることもあるとのことでした。

まさに、「スクラップアンドビルド」と言う感じでしょうか。

江原啓之さんの2022年の予言「亀裂説」と戦争の関連は?【ロシアウクライナ】

江原啓之

スピリチュアリストの江原啓之さんは、「2022年を亀裂の年」と予言していました。

これは、2022年2月から発生しているロシアとウクライナの戦争も予言していたと言えるのでしょうか?


まずは、ネットの反応を見てみましょう。

「江原さんの予言は当たっていない」と言う声もあれば、

ウクライナ問題発生後に「そういえば亀裂の年って言ってたな」と予言に納得する声も見られました。

ロシアとウクライナの戦争

予言では、「戦争」を明言してはいなかったものの「何かインパクトの強いこと(亀裂)が起きる」と予想。

それを今回の戦争を関連づけることも難しくはないかとは思います。

どう解釈するかは、人それぞれと言ったところでしょうか。

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まとめ

今回は、スピリチュアリストの江原啓之さんの2022年の予言について取り上げました。

「亀裂の年になる」とのことでしたが、「戦争」までは言及されてはいませんでした。

「立て直し」と言うキーワードも出ているようなので、今の状況が少しでも良い方向に向かっていくことを願うばかりです。

最後までお読みいただきありがとうございました。



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